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サルと目を合わせてはいかんらしい



どもども~ こんばんわんこそば~  


中断していた耶馬溪の羅漢寺の続きですようっ 
お待たせしましたあ  (*>∇<)ノ ァィ♪





(。☉_☉)エッ  待っちょらん?





( ̄□ ̄;)!! ガーン





いいもん、いいもん、
待っちょらんと言われても 書くもんねー  (# ̄^ ̄)プイ




書くって言っても、いつものように解説なしだもんねー  ( ̄^ ̄ ) フン

詳しくは ここ ↓ でも読んでおくれだもんねー  ( ̄‥ ̄)=3
   ( 羅漢寺案内 )








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釈迦の高弟の中でも、一番の弟子、ブンヅルです

あまりにも明晰で、考えていることが全てわかるため、
かえって釈迦から敬遠され、一人外に出されたとか・・・


なんと人間臭いお釈迦さまであることよ

かわいそ・・・ブンヅル

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なるべく、パンフレットや観光HPとは、違う角度から撮ろうと思ったのだけど
やっぱり、どれも、よくある写真になってしまったかなあ?
3回にも分けて紹介するほども無かったか・・・ アハ
















羅漢寺から見下ろした耶馬溪の里


人はこのように、山々に遠慮して
谷間のせまい土地に家を建て、田や畑を作って、暮らしてきたんだなあ





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羅漢寺よりも もっと奥、もっともーっと奥
さらに山々に囲まれた谷に、叔母といとこ家族が暮らしています

家の近くには働き場所はない
農業や林業だけでは食べていけない
父親は、通勤が大変
母親は、パートでもいいから働きたいと思っても、近くにはない
子どもは高校入学と同時に下宿生活をしなくてはいけない
なんとかして通ったとしても、やりたい部活があってもあきらめさせるしかない
九州だけど、冬場は積雪や凍結で身動きできない日が何度もある
年老いた叔母が、自力で行ける病院などない
叔母は、いつか、自宅からうんと離れた病院にお世話になるしかないのではなかろうか





ほんと、簡単じゃないんだよね



私は田舎で生まれて育ったから、
「田舎じゃないと生きていけない」
「いつか、田舎暮らしをしたい」
っていつも言ってるけど、憧れだけでは暮らしていけないんだよね


谷間の里の風景をながめながら、いろんなことを思ったのでした


















そうそう、羅漢寺といえば、
子ども時代の 強烈な思い出があります。

昔、羅漢寺の山のてっぺんに「つるの国」という小さな動物園があった。
たぶん、その「つるの国」での思い出だと記憶しています。
違うかもしらん・・・でも、たぶんここ





家族みんなで遊びに行ってたの
私、まだ小さかったと思う
1ケタの年齢だったと思う


猿がいてね、
大きくて広いオリにたくさんの猿がいたのだけど
離れた場所の小さなオリに、1匹だけ別に入れられているの

一人ぼっちで寂しそうなサル
かわいそうに思って、オリにくっついて、じっと見てた



そしたら、いきなり、そのサルが、
オリの隙間から手を伸ばして、私の髪の毛をひっつかんだ

激しく、オリに頭をぶっつける私

ギャーーーーーン!!! と叫んで、抵抗するけど、髪の毛はつかまれたまま

父が気がついて、太い声で叱りながら飛んで来て、やっとこさ放してくれた。







痛かったし、怖かった







きっと、人に乱暴をするだけじゃなくって、
仲間のサルたちとも、うまくやっていけないサルだったのだと思う。
一人ぼっちでいるしかないサルだったのだと思う。
だから、仲間から離されていたのだと思う。









痛かったし、怖かった









大分県には、 高崎山自然動物園というところがある
温泉の町、別府にあるよ~
野生のニホンザルがいるのよ~

動物園と名前がついてるけど、
自然の山に、野生のサルが自然の状態で暮らしているの

もちろん、オリも無いし、鎖につながれてもいない


可愛らしい子ザルも近くで見ることができるんですってよ~♪ みなさま♪












あ、でも、私は行けないの






怖くて・・・・・・・・・・・・








コメントの投稿

NoTitle

Lily姫さん、おはようございます。
楽しい記事をありがとうございました♪
大分にはこんな素晴らしいお寺があるのですね。
羅漢さんの表情が豊かで(笑)、私もいつか行ってみたいと思いました。

ところで…記事の中に

>釈迦の高弟の中でも、一番の弟子、ブンヅルです
>あまりにも明晰で、考えていることが全てわかるため、
>かえって釈迦から敬遠され、一人外に出されたとか・・・

という記述がありましたが、一般的には釈迦の高弟は“十大弟子”と言われていて、
その中で一番の弟子と言われるのは「舎利弗(しゃりほつ)」。
サンスクリット語で言うならシャーリプトラという人ですね。

舎利弗は、確かに智慧第一と言われたほどの切れ者だったようですが、
釈迦から敬遠されるどころか…教団の後継者として期待されていましたが、
残念ながら釈迦よりも早く亡くなってしまいました。

違う伝承もあるのかと思って、少し調べてみたのですが…
ブンヅルという名前はネットでは引っかかりませんでした。
Lily姫さんにケチをつけているわけではないのですが(笑)、
どのような資料をご覧になったのかな~と、ちょっと気になって…
いちおう念のため。失礼いたしました。合掌

よいなあ・・・

姫の思い出話しは、
いつも哀愁の混ざった得も言えぬ笑いがあって、
一生懸命読んでしまう。
ブンズルって兄ちゃんとは大違いだあ。
兄ちゃんはいつも立たされていた子だったから、
話しにならんっ、ということで外されたかもしれん・・・

6520からの写真、涙が出るほどの風景です。
けれどもほんと、憧れと実際の生活は違うんだよね。

行ってみたい

リリィさん
羅漢寺はまさに耶馬溪はヤバ系ですね。迫力あります。
有名な所みたい、漢字書けるかなと思ったらしっかり漢字変換してくれました。
ギッシリ並んでいるのも修行僧達?
中国の兵馬俑を思い出してしまいました。

日本には見どころ沢山!
旅行に行った気分になれる。続編期待してます。

九州にも高校進学時に家を出ていく地域があるんですね。
送り出す家族は切ないでしょうね。
子供たちも心細いでしょう。

進学するのに家を出るのは仕方ないにしてもね〜。
病院は困る!
家族と離れて入院は辛い。
慢性疾患になればなる程、医者と縁が切れないです。
う〜ん…郵便局とかちゃんとありますか?
郵政改革で無くなってませんか。
50円切手で葉書が届く、80円切手で手紙を送れる。
そこがどんなに遠くても、雪深くても!
無くなって欲しくないです。

高校進学、大学進学でお金が必要になる時期ってあります。
このお金が私達を幸せにして無いと思う事がしばしば…。
最近知った坂口恭平の 勝手に街頭演説 を見て今までの価値観と別の考えを知りました。




コメントありがとうございます

コメントありがとうございます

いつも、お返事遅れてごめんなさい

今夜も、もう遅いので、うみそらさんへのお返事だけでかんべんして下さいね



うみそらさん、羅漢さまの顔、どれも個性的でしょう?
ついつい笑ってしまうものやら、
修行中にそんな顔していいのん?と心配になるものやら
つられて眠くなってしまいそうなものやら、本当にさまざまでした
人ではないもの、もしかしたら、妖怪の類?ってのもありましたよ!
面白いですねー
記事にするうちに、あちこちの羅漢寺めぐりをしてみたくなりました


この耶馬溪の羅漢寺には、3700体の羅漢さまがあるそうです
ひときわ広い洞窟みたいなところがあってね、
無漏洞(むろどう)というその羅漢窟には、特別にたくさんの羅漢さまが安置されていました
お釈迦さまも、位の高いお弟子さんたちも、普通のお弟子さんたちもいました
位の高いお弟子さんたちの後ろに、普通のお弟子さんたちがたくさんいるって感じで、
洞窟の壁を背にして、数え切れないほどの羅漢さまが安置されていました

その羅漢窟の入口のところにね、ポツンと一人のお弟子さんがいるのよ
写真の羅漢さまです

それは誰で、なぜそこにいるのかは、看板?案内板? にも書かれてあったし、
観光客のために流れる音声案内でも説明していました
一番弟子と言ったと思うけど、少し自信がなくなりました
一番聡明だったと言ったのを、私が一番弟子と勘違いしたのかもしれません
が、位の高い弟子というのは、間違いなく言ったと思います

受付の女性の方と少しお話したの。
お釈迦さまがこれから話そうと思ってることを、
口にする前から分かってしまうほどだったんですって
その賢さが お釈迦さまは、鼻についたのかしら?
一人だけ入れてもらえなかったというか、外に出されしまったというか
そーゆーことなんだそうです
「お釈迦さま、ちっちゃ!」 思わず口にしてしまって、
受付の方を苦笑いさせてしまいました


ビンヅル、私も遅ればせながら、あちこちでポチポチやってみました
ビンヅル = (ビンドラバラダージャ)だそうです
ビンドラバラダージャってお弟子さんなら、実在しますか?

あ、それから、信用できるかは定かではないけど、あちこち巡っていたら
十六羅漢(代表的な羅漢16人)の名前を書いてるところにたどり着きました
十六羅漢の一番目に、ビンドラバラダージャ(賓度羅跋惰闍)
がありました
http://www4.atwiki.jp/gods/m/pages/3745.html?guid=on
この人のことかなあ???
このサイト、
(神様や仏様はもちろん、神様の子孫、精霊、王、別名、使者、悪魔、魔獣などなど
  神話・伝説・民話・叙事詩などに登場する名称を無節操に集めてまいります)
とあります、念のため




この羅漢寺には、焼き討ちにあったときに、その目が光を放ち、
それで寺を守ったと言われる竜の頭の岩があります
え?この竜が?と思ってしまうような、わりと小さな竜です(笑)


10/6の記事の一番最後の写真、奇岩の山は、
羅漢寺の少し手前にあって、古羅漢と呼ばれています。
そこが元々の羅漢寺なわけではないのですが、なぜかそう呼ばれています。
古羅漢は、鎖を頼りに歩かなければいけないところもあるらしく、
高いところが苦手な私はまだ上ったことがありません
そこにも、石像や磨崖仏などがあるそうです。
でね、古羅漢の石像が、一夜のうちに
羅漢寺に飛び移ったという伝説があるんですよ


私、この間、山口県防府市の防府天満宮に行ったんです
菅原道真が大宰府で亡くなった翌日に、
海には神光が現れ、山には瑞雲が棚引いたそうです。
「約束どおりに道真公の魂が帰ってきた」と、その山に社を建てたと、
それが防府天満宮なんだと



話がそれてしまって、ごめんなさい


あまりにも明晰だったので、お釈迦さまから遠ざけられたというお弟子さんの話も
そういうものと同じ種類の伝説なのかもしれませんね

ぜか一人だけ入口に座る羅漢さまがいて、
それを見た人々が、あとから作った話かもしれませんね


ブンヅルが実在するお弟子さんがどうかも分からないし
何か資料を見ても、私はそれが正しいかどうかも分かりません
宗教にも歴史にも疎くて・・・(汗)
ちゃんとお答えできなくて、ごめんなさい、うみそらさん


屋久杉ランドで

夕方になり、猿の声がだんだん山奥から近くなって来た時は怖かった。
近くに人影もなく「出くわしたらシャレにならんのう・・・」とヘタレのわしv-12はビビりまくりじゃった。
幸い猿の顔見ることもなく撤収し民宿に落ち着けたんじゃが・・・v-290
「縄文杉」拝むなんて、夢のまた夢だな。v-406

おびんづるさん

Lily姫さん、おはようございます。
いや~、わざわざ調べていただいてしまってすみません~。
なるほど、十六羅漢のお弟子さんなのですね。
教えていただいたサイトも見てみました。
ウィキペディアにもありました!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%93%E5%BA%A6%E7%BE%85%E8%B7%8B%E5%9B%89%E6%83%B0%E9%97%8D

日本では“おびんづるさん”って言うんですね、面白い(笑)
実在したお弟子さんなんでしょうかね?

>何か資料を見ても、私はそれが正しいかどうかもわかりません。

私も同じです。いちおう大学は仏教学が専攻だったのですが(苦笑)
お経とか仏伝の話は難しいんですよ。後からどんどん話が追加されるし…
同じような話でもアレコレ諸説があって、もはや伝説とか神話の世界。
しかも…インド人特有の誇張とか比喩とかがあって、とにかく表現が大袈裟!
釈迦の舌がニューッと伸びて天まで届いたとか(笑)、わけわからん♪
でも面白いですよね。

ご迷惑をおかけしてしまったので、あちこちの羅漢寺めぐりをしてみたいLily姫さんに、
お詫びとして情報を1つご紹介します。
私が一番好きな画家である伊藤若冲の羅漢さんが京都にあります。
そちら方面においでになった際にはぜひ!
http://www.abaxjp.com/jakutyu-rakan/jakutyu-1.html

伊藤若冲(ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E8%8B%A5%E5%86%B2

私も、いつか別府温泉でも絡めて、大分のおびんづるさんに逢いに行きたいな~。
お騒がせいたしましてすみませんでした。合掌

NoTitle

感動しっぱなし!
建物も、人も 風景も
心に突き刺さってきた。
鈍痛が・・・。
Lilyちゃんの、思い出
一晩中聞いていたい気がする。
おサルに髪つかまれてる顔
想像ついて、可笑しいやら
鼻の奥が ツーンとなるやら。
どーしてくれる!?

田中です

2R41xh6x
こんばんわ、毎度おなじみの田中ですが、
今回も耳寄りな情報を…
http://9l283Oy0.tanakasan.info/9l283Oy0/

NoTitle

羅漢寺にハマってますね~

仏像の一人ひとりが 色んな表情があって
見てて飽きませんよね~
難しい事はよくわからないけど
「良い」と言うことは判らります!

小さい頃の怖かったってこと
何時までも残りますよね~
私は・・・蛇かなぁ~

話は それるけど北海道で
熊やキタキツネ・エゾリスに出会ったよ~
サルは会わなかったけどね~

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ハッ  ∑(〃゚ o ゚〃)

み、みなさま、コ、コメントありがとうございます


(;´□`;) すみませんっ

すっかり放置してしまって、失礼をしました  m(_ _)m


仕事が忙しい時期に突入して、アタフタしたり
小雨の中、濡れながら タマネギの苗つけをして、風邪をひいたり、
風邪でぼーっとしながらも、チケットを無駄にしてなるもんかと
大分トリニータの応援に出かけたものの、肝腎のチケット忘れてスゴスゴと帰ったり、
なんか風邪治ったみたいだわん♪と はりきってビクスして、ぶり返したり、

なんやしらん、あいかわらず大バカをぶっこいておりました  (ー_ーゞ


季節の変わり目は、体調を壊しやすいので、
みなさまも気をつけてくださいね~

あ、私は、もう大丈夫そうです~
ご心配なくです~ (^_-)☆バチッ

でも、しばらくの間、仕事がたてこんでますので
いつもに増しての不義理を続けると思います
ご理解くださいね



そそ、サルに髪をひっぱられた経験も珍しいかもしれませんが
私には、もう一つ、牛から追いかけられた経験もあります

そりゃもう、怖かったよー (((゚Д゚)))
すぐ近所の家に飼われてた牛なんだけどね
なんかね、突然、暴れて小屋を脱走して、そこらじゅうを走り回ったみたいです
私は友達と、よその家の庭でままごとしてたの(なぜ、人の家の庭で遊んでたんだろ?)
興奮しまくり牛は、私たちを見つけて、闘牛みたいに前足をカッポカッポってやって
頭を振り回しながら、ものすごい勢いで走ってきたのっ!!
ままごと道具をほっぽり投げて、そこの家に靴のまま、上がりこんだっ!!
「おばちゃんっ! 牛が来たーっ!」
「おばちゃんっ!たすけてーーーーーーっ!!」って叫びながら・・・
牛は、そのおばちゃんの家の庭のあちこちを、
v-294で、山盛りにして、やっと落ち着きました
おばちゃんちの高校生の息子さんの自転車も、私たちのおままごと道具も、
おばちゃんの旦那さまの立派な盆栽も、v-294まみれになりました
牛の飼い主のおじさんが迎えに来たときは、
すっかり、いつものおとなしい牛に戻っていました。
お腹の調子悪くて、暴れたのかなあ?
大人たちの会話では、どうも、それが原因だろうってことで結論づいてました


サルが髪をひっぱったのも、牛が暴れたのも、ちゃんと理由があるのだろうけど
私にとっては、何度も繰り返し夢に見るほどの怖い経験なのでした。

みんなも、乱暴もののサルや、お腹の調子の悪い牛には、
くれぐれも気をつけてくださいねっ

えっ? = ̄□ ̄=
ご近所に牛はおらん?
いやいや、人生、何があるか分かりませんぜ!





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プロフィール

Lily姫

Author:Lily姫
大分県在住 ♀
いつのまにやら50代(≧m≦)


妄想とうたた寝が大好きです
大好きを通り越して、たえず妄想の中で生きています。


2015年2月退職しました
2015年4月介護福祉士をめざして専門学校生になりました
2017年3月専門学校を卒業しました
2017年4月地域密着型のこじんまりした特別養護老人ホームに就職しました

時間も気持ちも余裕がなく、野菜作りはひとまず中断しています。
いつかきっと再開したいと思っています。


ぼちぼち更新の、のんびりペースのブログです
読んでくださってありがとうございます
訪問とコメント、とても嬉しいです


コメントへのお返事は遅れがちですし、現在は、まとめてのお返事の形をとらせていただいてます。

ご理解よろしくお願いいたします

リンクフリーです。
でも、一言お声をかけてくださると嬉しいです。
といいながら、内気なわたし(ほんとうか?)、たびたびお邪魔したいお部屋を、いくつか黙ってリンク頂いています。

もしも不都合がありましたら、どうぞご遠慮なく、お申し出下さいませ

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