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便箋の三角折り、まだ覚えてた(*´▽`*)





前の記事つながりで、また、「死」について



DSC_3585.jpg




今まさに、命にかかわる病気と闘っている方
ご家族がそうである方
近しい大切な人を亡くして、悲しみの真っ只中にいる方


現在、健康に恵まれている私が、のんきに「死」をテーマに書くこと
どうか許してくださいね







前にも書いたことがあるけれど、
私は、(死んだら、体と一緒に心も消えてしまうの?) と思って
何日も続けて眠れなくなるような子どもだった



そうかと思うと、大人になって、自分の親の死にであって、初めて、
「人は誰でも必ず死ぬんだ」 という当たり前の事を、思い知らされた
分かってはいたのだけれど、本当に、グサリと思い知らされた、という感じでした




母が亡くなったとき、母は56歳、私は27歳だった
回りの人は、みんな、「まだ若いよね」 「早すぎるよね」と言って泣いた
うん、うん、って私も泣きながら、
56歳の母の若さを 本当には分かっていなかったと思う

母がいなくなったことが 悲しいばっかりだったなぁ
母のために泣くというよりは、自分のために泣いていたように思う








母の死は、命あるものはいつかは必ず死ぬのだ ということを
改めて、ひしひしと分からせてくれた

そして、母のように、病気で死ぬとは限らないのだとも思った
予感も覚悟も準備も なんにもなしに、
いきなりスパッと命が無くなることも 決して、珍しくはないのだと思った


当たり前のように、
「これは明日にしよう」 とか
「来週のアレ、楽しみだぁ♪ ルン♪」 とか
「よーし、来年こそは!!」 とか
な~んて言ってる私だけど、
私に、明日がやってくる保障はどこにも無いのだと思った


だから、先延ばしにしないで、今日できることは今日やろう!
ボンヤリしてないで、今を一生懸命生きよう!
とか、私もそれなりに思ったんだ


母と同じ年までしか生きられないって思って
一生懸命生きようって!

そのときは、27歳だったから、母と同じ56歳まで生きても 29年もある!
よーし! 29年間、一日たりとも無駄にしないぞ!って思った

そして、いよいよ死ぬときには、
「あ~おもろかった! いい人生だった!」
と思いながら、私は死ぬんだって!






思ったんだよ、ほんとだよ



できてるかどうかは、迷わず即答!
「できてません!」    (>▽<) ダハハ

あのとき、あと29年もあるって思ってたのに、
いつのまにか、残り9年になってしまったし~ \(>_<)/










死ぬ前に、「あ~おもろかった! いい人生だった!」と思えるためには、
もったいない人生にはすまいって思った

誰も見てなくても、やってはいけない事は やらないようにしよう

人よりもほんの少し得をするためなんかに、ズルイ事はしないようにしよう

「この人、嫌いだ!」と思う人に出会っても、嫌いだと思うだけにしておこう
憎しみなんかを心に持つまい

許せん!と思うことを誰かにされても、仕返ししたり、
バチが当たることを望んだりは、しないようにしよう

悲しいことあっても、なるべく早く、元気になろう

激しく腹が立つことあっても、なるべ早く、まぁいいやと思おう



いつもそう思ってるんだよ、ほんとよ



でも、まぁ・・・なんちゅーか・・・・かんちゅーか・・・・

「絶対に、こうあろう!」 ではなくて、
全部に 「なるべく」 がつくところが
私の、なんとも 潔くないところなんですが・・・  アハ  (´▽`)


 


DSC_3593.jpg








そんな私が、母の死から、少したって落ち着いてから、まずやったことは、

それまでの、日記や手紙を、全て焼いたことです




日記といっても、長く続いたためしはなく、とびとびなのですが
10代~20代の私が、ボソボソと心でつぶやいたことばかり

当然、自分以外の誰かが読むことを前提としていません

もしも、ある日突然、なんの覚悟もなしに死んでしまったとき
誰も読まないことを前提に書いた日記を読まれるのは、
すごく恥ずかしいし、イヤだなぁって思った

だから、全部焼き捨てた







手紙の類も、ほとんどが中学生や高校生の頃のものです
そのころは、携帯もパソコンもなかったし、
友人たちとは直接おしゃべりするか、家族に遠慮しながら自宅の電話を使うか
手紙のやりとりをするか、交換日記をするかだった

さんざんお喋りをして、じゃーね!また明日ね!と別れても
話したいことはつきることがなかった

高校生の頃、親友からもらった手紙は、ダンボール箱にギュウギュウにあった
その頃、流行ってた三角折りの手紙だよん
私たちは、UFOと呼んでた(笑)

ダンボール箱に一杯のUFOも、全部読み返したのちに、焼いた
もう読み返せないのだと思うと、惜しくてたまらなかった
友人に、ゴメンって思った


でも、思ったの
私もそうであるように、友人も
私以外の誰かに、読まれることなんか考えずに書いたんだと

書いてあることは、他愛もないことがほとんどで、
読まれても、別に問題は無いとしても、
間違いなく、私だけに宛てて、書いたものだと









それ以後、日記は書いていません

手帳は前年までくらいは残しておくけど、それよりも前のは残さない
覚えておきたいことは、新しい手帳に書き写す

頂いたお便りも、数年はとっておくけど、それ以上はゴメンと思いながら焼く








考えすぎかな~
バカみたいかな~

限りある命だからと思って、心掛けるべきこと
もっと大事なこと、他にいっぱいあると思うのだけどね







どうでもいいことは守れて、大切なことは守れない
ダメダメLilyでございます 


母が亡くなったとき、父には精一杯の親孝行をしようと思ったのに、
そのうち、そのうちと思いながら、年月が過ぎ
なんの孝行もしないままに、4年前に父も亡くした






母と父の「死に方」は、とても対照的でした

母との最期の会話は
「子どもたちをしっかり育てなさい」  「うん」 だった

父との最期の会話は
「死ぬよ」  「うん」 だった (笑)





短期間だったけれど、どっぷりと関わった父の死については
かなり前に記事にしています
お時間のある方は、よかったら・・・  晩年の父のこと








長くなりました

(さて、私は、これからどんな風に生きるのだろう?)
(私は、いったいどんな死に方をするんだろう?)
ということに とても興味がある私


これからも、時々、ボソリとつぶやくかもしれません










ブログも日記?
でも、これは、いろんな人が読むことを前提に書いているから
見せられる自分しか出していないと思います
私の中では、日記とは やっぱり、少し違うかな



誰にも見せられない本当の私は・・・・

うへ~   Ψ( ̄∇ ̄)Ψ おとろしや~




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途中にはさんでる写真は、ふるさとの風景です


実家の蝋梅の花、咲いたかなあ?
つぼみばかりでも、香り高い蝋梅の花を、
お正月用に、床の間に飾るのは、父の仕事でした



父の我儘のアレコレを思い出していたら、蝋梅の花の香りがしてきた
ふふふ  ( ̄w ̄)






コメントの投稿

どうしたのー

なんか、高い熱が出たもんで、
そんなこと考えてしまったのかねえ・・・。

でも私も死に際は、
「いやー、おもしろかった^^」
と思い出し笑いしながら逝きたいな、
なんて誰かのブログに最近書いた記憶がある。

しかし、どうやら酔っ払ったまま、
サヨナラしそうです^^。

姫。死を考える人は、案外長生きするという・・・。
私は長生き!なんて人に予想もしなかった死神がやってくる。

と、ばあちゃんに聞いたことがあります。

よく分かりました

両親亡くして、その有難さが・・・
後悔先にたたず、といいますが
本当にその通りだと実感
儀父母に親孝行を・・・ と誓うオヤジです

こんばんは。

ボスも母の最期をキッカケに、自分のその時を考えたよ!
だから、息子たちが困らないように、ノートに「ボスの死、君たちのやらねばならない事」を残してる。

その時は、いつか v-361

誰も知らない v-363

それぞれの哲学

Lily姫さん、こんばんは^^

親の死を境に、死を生きている自分の生に重ねて考えたり
しますよね。哲学というととっつきにくい人もおられるのでしょうけど
生と死について考えることですから、小さな子供の中にも親と死に
別れ、自らの考えを深めて言葉にする場合もあります。

Lily姫さんの感覚わかります。僕は33歳の時に経験しましたけど。
残りの時間、死から今を見る感じ、そういう感覚が社会や世界に
至りますと30年後の世界から今すべきことが見えて来るのだと
思います。そこに愛があるかどうか、その辺が肝心ですよね。

また楽しい記事を楽しみにしています。
Lily姫さんご家族の健康とご多幸をお祈りいたします。
よいお年をお迎えくださいね。

辰年、燃えて~^^

No title

いろいろと考え中ですか?
僕も、いつ死んでもおかしくない年になりました。
ただただ、その時に後悔ないように
そして、最後は有難うと言えるように、と考えてます。

最後のお世話になった人に「よかった」と思ってもらえたら
それが一番後悔の無い人生

無理をしちゃいけんよ
笑顔が一番ですたい・・・こりゃ鹿児島か(笑)

つい最近

父親が入院した時、ちょっと考えちゃいましたね。
いえ、死ぬような病気じゃないんだけど。
年が年だからその時の覚悟は必要かなと思ってます。

自分が死ぬときは、やっぱり「楽しかったなあ」と思って死にたいな。
Lilyさんは立派。
私は自分のしたいことだけはしとこうと思ってるだけ。
今のところ、気分よく過ごしてます。

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No title

兄ちゃんは今日で終わりです。
この世で終わりではないですよ・わははは!

今年一年、ありがとうです^^。
姫も少しはペース落として、野菜作りを楽しんでね!

いいお年を!!

No title

なんだか、
何度も読み返しちゃいました。
私も6年前に父を亡くしたとき、
どんなに死なないで欲しいと周りが祈っても
人って本当に死んじゃうんだ。。。
と思い知らされました。

特別な事をしなくても、生きているだけで意味のあること。
せっかくだから
笑顔いっぱいで生きていきたいですよね。
これからも
Lilyさんのつぶやき、
楽しみにしています。

Lilyより 人*-з-)chu★.:゚+。☆


みなさま、コメントありがとうございます e-266e-266e-266



お返事遅くなってごめんなさい
まとめてのお返事で失礼します


どうしちゃったのかなぁ?
熱のせいかなぁ~?  (〃▽〃)
「爆門学問」がきっかけになったのかなぁ?
最近また、宮本輝さんの本ばかりを読んでるせいなのかなぁ?
時々、こんな風に、やたらと「生と死」について考えてしまいます

母と同じ年齢までしか生きられないと思っていよう
それ以上、生きれた場合は、大きな贈り物をもらったと思おう
なんて、言ってるけどね
実際に、自分の命が残り少ないって分かったら
未練があり過ぎて、たぶん、激しくジタバタするんだろうなって思う

一日でも長生きしたいなぁって、そう思う
「長生きしたい」って言葉にすることって、恥ずかしいのかな?

なんか、少し恥ずかしくなってきたぞ!〃 ̄ω ̄〃
きっとね、私が、本当の苦労を知らないからだと思う  

それに、正直に生きようとか、ズルイことはすまいって思うのは
たぶん、自分自身のためだと思うんだ

小さい頃に 親とかお年寄りから聞かされたこと
「悪いことしたら、地獄行きじゃ!」 とか
「ろくな死に方せん!」とか
そーゆー脅し文句を、ただの脅し文句だとは思えないんですよね
そこには真実があるって思う
悪いことしたり、人を騙したりしたら、
絶対どこかで、ツケが回ってくると思う

せっかく、生まれてきたんだもん
(たいしたこと、何もしなかったなぁ)
(平凡な人生だったなぁ)
(でも、大きな悪いこともしなかったもんね)
(結構、おもろかったぞ!わたしの人生!)
と、人生の終わりにはしみじみ感じたいなあと思うのです

マジで、自分のための道徳心ですな  (≧・≦)



日記や手帳や手紙を、残さない ってこと
ちょっと考えすぎですかね~?  (-_-;ウーン
でも、たぶん、これからもそうだと思う

他にも、何かを収集したいという気持ちが、とても小さくなりました
自分の身の回りにあるものは、
消耗品だけで十分って思うようになりました
安物で、すぐダメになるもので十分だなぁって
私が死んだあと、残された家族が、
処分するのにためらわないような物ばかりでいいなあって

だから、私の子どもたちに、私が残すものはなにもなしだ!
わっはっはー  ( ̄▽ ̄)

息子たちよ、すまないね~
金目のものも、何代も受け継いでいけるようなものも、
なにも残してあげられないからね
その代わり、「捨てちゃあ、いかんかなぁ?」と悩む必要もないからね
躊躇せずに、処分しておくれだー  がっはっは 
変わり者を母に持ったもんだなあ ヤレヤレ とあきらめておくれだー




なんか、ちゃんとしたお返事になってないような気がします
すみません  . σ(^_^;)



30日まで仕事です
年末年始は、嫁業務もありますし、2号が帰省中ですし、
ブログの更新はできないかもしれません
 
みなさまのお部屋を訪問して、ご挨拶を残すことは、
たぶん、できないと思います
不義理をお許しくださいね


No title

最近はそうでもないけど

数年前ごろに、私が死んだ後に

処分に困るのかなぁとか思って

ユーミンのCDさえ買うことがためらわれる時期が

ありました。

人生の折り返しはとうに過ぎている感は

ありありなので、いろいろ考えますわ!

No title

ふるさとの蝋梅よいですね。あれが阿武隈川、あれが安達太良山。ふるさとの山に向かいていう事なし、ふるさとのやまはありがたきかな。ふるさとは、いくら年をとってもよいところです。去年、雁俣山を歩いたときLilyさんのふるさとの近くはドンド焼きをしていました。来年もよろしく。

いい人生だったと♪

・・・関白宣言かいっ!(笑)

わし「中島みゆき様」の新譜は「いつでも迷わず」買いですっ!

お焚き上げ

Lily姫さん。こんにちわ。

「頂いたお便りも、数年はとっておくけど、それ以上はゴメンと思いながら焼く」

私も同じです。いちおう…仏教の行事に習って「お焚き上げ」と呼んで、感謝の言葉とマントラを捧げながら火にくべます。

少し心苦しく寂しい気持ちもありますが、丁寧に読み返し焼くことで…そこで初めて自分の血肉になるのだと解釈することにしています。

ただ、いくつかどうしても焼けない思い出もあったりして(苦笑)
想いが成仏していないのですね…煩悩?

No title

リリー姫さん 始めまして カメロボの家内です。

お母さんを早くに送られて悲しかったでしょうね、私は

63歳の時母と別れ今8年経ちます今になって母が居ない事が

とても悲しいです, カメロボも分かっていると思いますが

歳を重ねていくと誠心共に身体の方も弱っていきます

今年も残り一日で終わりますどうぞ良いお年をお迎え

下さい 。
最後になりましたけど優しいコメント有り難う御座いました。
                                     
                                     
                             
                             
                       

No title

あら・・・偶然にもブログの内容が
人生の最後のことですね。
まぁ~私の場合 まだまだ実感がなくて・・・

ホントダメダメなあねさんです・・・

来年こそはお互い頑張りましょうね^m^

No title

1年アリガトゥうううう~~~
来年もよろしくぅうううううううううううう!!!!

No title

うん、 Lilyさんのブログを読むようになったのは、小鳥をお母さんが救った話からかな? すごく感動しましたよ。 その後の菜園の話も感動したけど、子供さんや、お孫さんとLilyさんの関係が凄く良くって、すごく羨ましいですよ。 

来年もよろしくというより、 お互い頑張りましょうね。

管理人のみ閲覧できます

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No title

>もったいない人生にはすまいって思った

素敵な言葉ですね。
しかし自分の人生は、真逆かな? 既に後悔の連続ぢゃ!(笑

今年も世話になりました、姫よ来年も宜しくお頼み申し上げますぞ!

Lilyより 人*-з-)chu★.:゚+。☆


みなさま、コメントどうもありがとうございます e-266e-266e-266


今夜もまとめてのお返事で失礼します
いつも、お一人お一人にお返事しなくて、すみません
来年も引き続き、この形をとらせていただきます
よろしくお願いします


今夜、夕飯を食べながら、震災の番組を見ていました
大切な人を亡くしてしまった方達が、たくさん出ていて
ああ、私はまた無神経なことをしてしまった・・・
と 後悔したところでした

呑気に、死について語る記事を、叱ることなく
コメントを寄せてくださって、ありがとうございます

鍵コメのお二人も、ありがとうございます
お二人とも、悲しみの時代を乗り越えて、今の笑顔があるのですね
心に沁みました
とても励まされました


いその爺さま、私も後悔の連続です(笑)
もしも・・・だったら・・・ は言っても仕方ない って、よく聞きますが
もしも、あの時、こうだったら と思うこと
情けないけれど、私には、イッパイあるの (;^_^A

知人に、「私の人生に後悔は一つもない」 「自信持って、言い切れる」
と言う人がいるの
すごくビックリして、そして、私のこの自信の無さは なんてことだろう
って愕然としたことを覚えています

でも、後悔の連続も、自信持てないのも、直りそうにないです
これが、私かなぁ?って (;´▽`A``


あれれ? 
今夜もなんか、ヘンテコリンなお返事になってしまいました
、ヽ`(~д~*)、ヽ` ゴメンナサイ



年内は、お世話になりました
来年も、どうぞよろしくお願い致します

新しい年も、なるべく、
怒ったり、泣いたり、ションボリしたりすることよりも
笑顔の回数を多くしたいと思います  :.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

あ・・・また、「なるべく」をつけた (笑)

自分の死に顔

こんばんは!初めてコメントさせて頂きます。
自分の死に顔はいつも考えながら生活しているかもしれません。
どんな顔なのかは、それまでの自分が全て決めてくれるでしょうから、答えは自分で探さないとですよね。
寝顔はいつも怒っていると言われますから、死に顔くらいは笑ってたいです^^
リンクさせて下さいね。
ご都合悪ければご一報下さい。

それではよいお年を!

コメントありがとうございます

spoon rideさんへ
訪問とコメントありがとうございます

死に顔か・・・
そうですね、それまでの生き方が答えを出してくれるのかもですね
私は、片手で足りる回数しか、人の死に顔を見たことがありません
すべて、穏やかな優しい顔でした
心臓が止まるまでの苦しげな様子からは、信じられないほどの穏やかさ
今にも目を開けて、話しかけてきそうでした

私も! 私も、いい死に顔をしていたいです!

リンク、ありがとうございます
私もリンクいただきますね
どうぞ、よろしくお願い致します

非公開コメント

プロフィール

Lily姫

Author:Lily姫
大分県在住 ♀
いつのまにやら50代(≧m≦)


妄想とうたた寝が大好きです
大好きを通り越して、たえず妄想の中で生きています。


2015年2月退職しました
2015年4月介護福祉士をめざして専門学校生になりました
2017年3月専門学校を卒業しました
2017年4月地域密着型のこじんまりした特別養護老人ホームに就職しました

時間も気持ちも余裕がなく、野菜作りはひとまず中断しています。
いつかきっと再開したいと思っています。


ぼちぼち更新の、のんびりペースのブログです
読んでくださってありがとうございます
訪問とコメント、とても嬉しいです


コメントへのお返事は遅れがちですし、現在は、まとめてのお返事の形をとらせていただいてます。

ご理解よろしくお願いいたします

リンクフリーです。
でも、一言お声をかけてくださると嬉しいです。
といいながら、内気なわたし(ほんとうか?)、たびたびお邪魔したいお部屋を、いくつか黙ってリンク頂いています。

もしも不都合がありましたら、どうぞご遠慮なく、お申し出下さいませ

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